若い頃より流感をひき易くなり、注意しなければならない所。

若い頃に比べて体調の戻りが悪くなっています。若い頃は、健康には自負があり、流感をひくあまりありませんでした。
また、流感をひいた場合も一真夜中寝ればすぐに治りました。新卒で入った会社では5通年一度も病欠が無く、近年、思えば信じられません。
35歳くらいからは、流感の治りが遅くなり始めました。大抵は、喉の痛苦がしまうが、流感の様相は、一ウィークくらいで収まっても喉の痛苦は、しばらく続いてしまう。
また、流感をひくサイクルも極めて多くなりました。稼業で負荷が増えたり、フルマラソンなどのきついムーブメントをした後は必ずと言っていいほど、健康を乱します。疲労や快眠欠落がすぐに体の乱雑に直結してしまう。温度の準備にも弱くなっているので、夏季でもエアコンディショナーが効いた座敷に長期間いたりすると健康を崩し易いだ。自社でも寒いとかんじたら、上着をきるようにしたり、刺々しいものを呑みすぎないようにはしています。
若い頃とは違う身体の準備に対応する必要がでてきています。歯の悩み体験談|ホームホワイトニングでピカピカの白い歯になりたい!

歯周病プロテクトで始めた「糸ようじ」のおかげで、口臭が無くなりました。

それまで特に気にしたポイントの無い自分の口臭に気づいたのは、糸ようじの賜物でした。
60年過ぎでほとんど全ての歯を失った年上の友達から、歯周病防護に歯スパンブラシや糸ようじの使用を求められた事がきっかけです。
「歯周病になって歯が無くなっちゃったら大変!」と、早速就寝前の歯みがきの後に糸ようじを使い始めました。
すると、右側下の前側の犬歯(?)と2番目の歯の間に糸ようじを通したタイミング、「ウッ!」と鼻を突くあの感じにショック。恐る恐る糸ようじを鼻先へ仕向けると、確かに口臭の辛い人から漂って現れる感じ感じが…。不思議なポイントに、その匂いがするのは右側下の前側の犬歯(?)と2番目の歯のスパンだけなのですが、口臭のわけがこんなところにもあったとは期待もよりませんでした。
その真夜中から「歯みがきの後の糸ようじ」を毎日積み重ねる内に、「口臭の感じ」は徐々にしなくなり、数日後には完全になくなりました。それまでは時折あった「もしかして自分の口、臭いかも?」と覚える事もすっかりなくなりました。ややこしいがってウィーク間近糸ようじをサボると必ずあの感じが復旧してしまうので、極力毎日糸ようじでの保守を心がけてある。秋だ!一番!歯について悩む人祭り